古代の人々の暮らしを想像し、体や手、心で体感できるプログラムを提供

2019年4月にフルオープンした名古屋市の「歴史の里しだみ古墳群」

TONZAKOデザインは、指定管理者 “しだみの里守グループ”(代表:中電クラビス株式会社)の一員として、主に体験プログラムの企画・運営や体験農園管理、オリジナルグッズの企画・提案などを行っています。

体験プログラムでは、古墳時代という直接的には体験できない時代のことを、体や手、心で直感的に体感してもらうことを心がけています。歴史の里で得られる自然素材を活用し、季節感や手作り感を大事にした体験を企画し、子供たちから大人まで楽しめる運営を目指します。

古代の人々の暮らしに思いをはせ、少しでも古墳を身近に感じ、歴史に関心を持つきっかけとなればと思います。

概要

施設名称名古屋市志段味古墳群歴史の里
所在地名古屋市守山区大字上志段味字前山1367番地
面積72,750.65㎡
指定管理者しだみ里守グループ
 中電クラビス株式会社(代表)
 NPO法人邇波の里・文化遺産ネットワーク
 岩間造園株式会社
 株式会社TONZAKOデザイン

MEMO
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